マイケル。。(続)
今朝 マイケルの記事UPした後
テレビ観てて思ったんですけど 多くの方、
特に30代以下っていうか、若い方々にとっては
マイケルっていうとスリラーなイメージで
ネバーランドで 性的虐待疑惑で
整形しまくりな人生。。なんでしょうね。
私自身も
「なんであんなカミツキガメみたいな鼻に??」
なんて言ったこともあったし。
でも私が初めて涙を流した英語の歌は
マイケルジャクソンの「BEN」でした。
どぶねずみのBENと少年の心の交流を描いた
BENっていう映画のラストに流れるんですが
映画のテーマにぴったりで涙を誘います。
この頃 マイケル14歳。
ジャクソン5のなかでどうして彼だけああも
白人ライクでありたかったかはわからないけど
その気持ちがあったからこそ生まれた歌も
あったのではないかと思うわけです。
やっぱり 天才。
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コメント
もも☆さん、ワッショイ、豚肉食べてますかぁ~。
「BEN」いいですねぇ~♪
マイケルの心の内部に触れる気がして
こうして今聴いても自然に泣けてきます。
ニュースでは、やはりスリラー(以降)の
話題が多いですが、
OFF THE WALLってLPが秀逸で好きでしたなぁ~。
ちょうど受験の頃だったので印象に残ってます(泣)
投稿: さーぶ | 2009/06/29 16:28